連載6回目となる今回は、Microsoft EdgeとInternet Explorer 11、2つのウェブブラウザを企業で展開するための運用管理の手法について紹介する。 インターネットオプションのゾーン(ローカルイントラネット、信頼済みサイト)に特定のサイトを追加したい。例:*.example.local; それ以外の設定は変更しない。 ユーザが設定をカスタマイズできるよう … 表示 確認 無効 方法 強制 勝手に変わる 互換表示設定 互換表示 互換モードとは 互換モード 互換 モード ドキュメントモード サイト グレーアウト エンタープライズモード イントラネット ie9 ie8 ie11 internet-explorer internet-explorer-8 intranet compatibility-mode ローカル イントラネット ゾーンにサイトを追加する はい その他の Internet Explorer での操作は、サーバー管理者がユーザー アクセスをより厳しく制限しない限り、すべてのユーザー グループが実行でき …
ie7だとサイトの追加画面はすべて無効で登録ができない仕様になってます。 また、登録してるのにリストに出てこないケースもありました。 これはMSも認めており、 MSサポート:Windows XP SP2 の [サイトとゾーンの割り当て一覧] ポリシーで IP アドレスのサイトが反映されない に記されています。
Internet Explorer 11が、メタタグを介した「互換ビューでのイントラネットサイトの表示」を無効にする (7) . 元来 "ローカル イントラネット" ゾーンと判断される url を "信頼済みサイト" ゾーンに明示的に登録している場合は、"互換表示設定" における "イントラネット サイト" かどうかの判断結果は "ローカル イントラネット" となり互換表示となります。 「イントラネットのネットワークを自動的に検出する」にチェックがない状態が「0」 IntranetName 「ほかのゾーンに指定されていないローカル(イントラネット)のサイトをすべて含める」にチェックが入っている状態が「1」 ProxyBypass つまり、[イントラネット サイトを互換表示で表示する] の設定は無効が強制されます。 イントラネット ゾーンと判断されたサイトを互換表示で表示しません。 ポリシーが無効の時: チェックが付き、グレーアウトし設定の変更ができないようになります。
※「ローカルイントラネット」「信頼済みサイト」「制限付きサイト」についても、同様の操作を行うことで保護モードを有効または無効に設定できます。 補足. IEの8〜11では、イントラネットゾーンで互換表示(IE7との互換動作)を有効にする機能を持ちます。イントラネットとは、企業システムをWebベース(Internet Explorerの利用)で構築した場合に、企業内と企業外のネットワークで別のポリシーを適用するために作られたWindows固有の考え方です。
つまり、[イントラネット サイトを互換表示で表示する] の設定は無効が強制されます。 イントラネット ゾーンと判断されたサイトを互換表示で表示しません。 ポリシーが無効の時: チェックが付き、グレーアウトし設定の変更ができないようになります。