【たつみそうきち】のブラック企業、自動車、おふざけブログです。エブリィの暖房がダメになったのでサーモスタットの交換作業を行いました。超分かりやすく解説します!
サーモスタットパッキンの亀裂がクーラント漏れの原因。 サーモスタットケース本体に不良は見られず、今回の水漏れの犯人はゴムパッキンである事が判明しました。 パッキンを取り外してみると亀裂が入っているのが分かります。
僕がジムニーに乗ってからここの部品はノーチェックでしたので、思い切って交換してみます ~サーモスタット&ラジエターキャップ交換~ 車両はja12w エンジンがf6aのジムニーです。 k6aのja22などはサーモスタットの場所が違ってきますので注意 サーモスタットの取外しにかかります。 k6aのサーモスタット位置はラジエターアッパーホース.

付け根にあります。 エンジンヘッドの横って感じですかね。 こちらが今回交換した部品で、サーモスタットと言います。 今回交換するのはMonotaROさんで扱ってるHKT製サーモスタット(型番:ZI44DX-82P)です。 スズキ純正部品と同じく82℃で弁が開閉するタイプで、値段も純正の約半額で900円とお得です。 ずーっとノーマルのサーモスタットできましたがn2 ecu仕様となりエンジンにやさしい仕様にしようとサーモスタットを交換しました。 選んだのはk6a初期に入っていた82℃のサーモスタット! パイプを先に外してしまいます。 ポンプ側はひとまずおいておいて. 今回はサーモも同時交換なので.