レンズをledライトを当ててみると、奥のほう後ろ玉内部に薄っすらカビがあるようです。 それでは分解という事で、まず前から・・ うーん、どうやって開けるんだろ? メダカの卵の色がなんだか白い・カビ?透明感がなくなってきた?そんなメダカの卵の色の変化と成長におけるトラブル対策としてカビの原因や予防対策などをご紹介いたします。 次は後ろ玉。 こちらも拭いただけで結構綺麗になりましたが中にカビが残ってます。 やっぱりゴムのレンズオープナーで・・・ 開けました! 後ろ球も前と同じようにユニットで取れてしまいました。 別に悪いわけじゃありませんむしろ楽な場合が多いです。
以前のブログで、キヤノネットを購入したよという話を書きました。ヤフオクでレンズやカメラを購入したことがある方は分かると思いますが、金額の安いものにはいわゆる「ジャンク」と呼ばれているものが多く、やれ動作未確認だのやれカビアリだのと注意書きが カビ・ホコリ・曇りありと偽りはないんだけど、クモリもカビも後ろ玉? の中央部分にあるんですな。 EOS M君に接続して、撮影してみると、ソフトフォーカスな写真が取れました。 カメラレンズを長年使用していると、レンズ内側にカビや曇りが生じてしまうことがあります。すると通常の掃除やメンテナンスではレンズを綺麗にすることはできません。こういった場合には、レンズを分解して内側から掃除をする必要があります。 日当たりの悪い建物に住んでいたり、湿気の多い場所に家があったりすると、タンスにカビが発生してしまうことがあります。収納している服にもカビが移って、着ることができなくなってしまうかもしれません。タンスのカビを効果的に撃退する手順を紹介します。 木材についたカビを取ったり、そもそもカビがつきにくくなるよう予防したりする便利なアイテムはたくさん販売されています。 本棚の後ろに空間をあければ、たまったホコリも簡単にとれますよ。 本棚のカビ取り|除菌や予防におすすめなグッズ3選. 一般的に、後ろ玉のキズは、影響しやすいと言われているが、 これも、真ん中の大きなキズでない限りは、さほど気にする必要はなさそうである。 レンズにキズをつけてしまうのは、ほとんどが前玉だろうし、大半が小さなキズのはず。 帰ってよく見たら、レンズにカビがびっしりと生えています。 sigmaのズームレンズの前玉のカビです。写真では一部のようですが、網の目のようにカビが広がっています。 よくよく観察すると、前玉、後玉、中玉・・、つまり全部カビが生えています。 後玉とは一番後ろ側についているレンズのことです。 カメラのレンズは複数枚のレンズが組み合わさって出来ていて その中で一番カメラ側に近い、後のレンズのことを後玉(あとだま)といいます。